知人が以下の講座を企画しました。
雑穀を「知る」「味わう」 「考える」の3回連続講座で、第一回めの「知る」ための講座(11月14日)が開かれます。
乞うご期待!
+++++++++++++++++++++++++++++
健康・美容志向の消費者に人気かある雑穀てすか、雑穀とはとんな穀物て、とのような効用か期待てきるのか。消費者ニースか高まりつつあるのに、市販の雑穀米の大半か輸入品。なせ日本て生産か拡からないのか。
国産の雑穀、地元の雑穀を消費者か求めることはてきないのか。
さまさまなキモンを明らかにするため、雑穀について「知る」「味わう」「考える」の3回連続講座を実施します。
さまさまなキモンを明らかにするため、雑穀について「知る」「味わう」「考える」の3回連続講座を実施します。
ふち講座 第1回
雑穀を知る-『初めまして~雑穀』
講師: 小西洋太郎氏 (大阪市立大学大学院生活科学研究科 教授 )
内容: 古代インカの穀物「アマランス」を中心に、 雑穀の定義や 歴史・機能・食へ方について (雑穀のチョコクランチなとを試食していたたく予定てす)
日時: 2008年11月14日(金) 14:00~16:00
参加費:1000円(資料・試食代なと)
定員: 30名(先着順)
場所: ヒアサ淡海2階 206会議室
詳しくは>> 「雑穀の地産地消を考える会」のブログ
PDFは >> zakkoku_kouza.pdf

